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【総理大臣・前澤友作】ZOZO社長の日本改革論がネットで話題!

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こんにちは、三十代共働き夫のカズヨシです。 

 

前澤、お前はこの国をどうしたいの?

 

年収35億のZOZOTOWN社長、前澤友作さんの答えがネットで話題になっています。

 

前澤社長の日本改革論とネットの反応をまとめました。

 

【総理大臣・前澤裕作】この国をどうしたい? 結論

 

仕事を楽しむ労働者を増やし、労働生産性の高い国にする。

そうすれば日本はもっと明るくなる

 

というのが結論です。

 

結論、

「仕事を楽しむ労働者を増やし、労働生産性の高い国にしたい」

です。

日本人の半分以上が労働者ですから、仕事を楽しむ人が増えれば、自然と社会全体も明るくなります。生産性が高まれば、余暇が増え、生活にゆとりができ、人の心に余裕が生まれ、さらに社会は明るくなります。きっと悲しいことも減るでしょう。

仕事を楽しむ、ということと、生産性が高まる、ということは、実はセットです。

人は楽しんで集中している時に、一番生産性が高くなります。逆につまらないことをダラダラしている時に一番生産性が低くなります。みなさんも身に覚えあると思います。 

「この国をどうしたいの?」と聞かれたので考えてみました。|前澤友作|note

 

どうすれば仕事を楽しむ労働者が増えるのか? 意外な答え

 

前澤さんはこのように答えています。

 

それでは、いったいどうしたら労働者が仕事を楽しめるのか。そもそも労働者が仕事をする環境や機会を提供しているのは誰でしょう。

会社です。

会社は、雇用した労働者、つまり社員に、楽しんで働いてもらう環境を提供します。また、社員自らが自発的に楽しむための機会も提供します。そうしてその社員が楽しみながら作り出す商品やサービスを販売し、売上や利益を得ることで成り立っています。

もちろん社員が楽しめば楽しむほど生産性が上がり、売上も利益も上がります。

この一見理論ガバガバそうで、不都合そうな真実こそが、この国が明るく生産性の高い国になっていくために、とても大切な考え方なのです。

僕は経営者として、社員が楽しく働ける会社であることをずっと大切にしてきました。そして、その考え方で20年続けてきた結果が今です。時価総額が1兆円を越えたからといって、別に世界は変わらないし、僕や会社のことなんてまだほとんど世界では知られてないし、本当にまだまだこれからです。ただ、今後幾多の試練や困難が待ち受けていようとも、「楽しく働こうぜー」、という基本理念はこの先もブレることはないでしょう。

「仕事を楽しむ労働者を増やし、労働生産性の高い国にしたい」

経営者として、この国のために、世界平和のために、果てしない努力を続けていきたいと思います。

「この国をどうしたいの?」と聞かれたので考えてみました。|前澤友作|note

 

前澤さんがnoteというウェブサービスにアップしたこの記事は、

誰でもログインなしで無料で読めますので、ぜひ全文読んでみてください!

 

社員のボーナスは同額、短時間労働(6時間労働制)など、働き方改革を進めている前澤さん。

この国(日本)に対する熱い考えに、ネットでも好意的な反応が多くあがっています。 

  

ネットの反応

 

  

 

 

ちなみに前澤社長のインスタグラムアカウントはこちら。

 

 

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【総理大臣・前澤裕作】ZOZO社長の日本改革論がネットで話題! まとめ 

 

  • 年収35億のZOZOTOWN社長、前澤友作さんの日本改革論が話題。
  • 結論:仕事を楽しむ労働者を増やし、労働生産性の高い国にする。
  • そうすれば日本はもっと明るくなる。

 

以上です。

ではまた!